株式会社アルバックは、2022年より参画している東京科学大学チップレット集積プラットフォームコンソーシアムを通じて、世界最大規模の半導体実装学会である「The 2026 IEEE 76th Electronic Components and Technology Conference(ECTC 2026)」において、ドライフィルムと微細ビアエッチング工程を用いた低反り多層RDL技術に関する発表を行います。
| 開催期間 | 2026年5月26日(火)~ 5月29日(金)(EDT) |
|---|---|
| 開催会場 | JW MARRIOTT Orlando Grande Lakes, Orlando, Florida, USA |
| 発表日時 | 2026年5月29日(金)11:55~12:15(EDT) |
|---|---|
| セッション名 | Session 27: Innovation in Glass and Dielectric Materials for Heterogeneous Integration |
| 発表タイトル | Low-Warpage Multilayer RDL Technology Using Thin Dry Film Dielectric with Reduced Curing Shrinkage and Dry Etched Ultrafine Via |
関連外部サイト
IEEE-ECTC 2026(英語サイト)
https://ectc.net/
関連情報
当社発表:東京工業大学(現・東京科学大学)「チップレット集積プラットフォーム・コンソーシアム」参加
東京科学大学発表:最小要素のチップレット集積技術を開発
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