IEEE-ECTC2026にてドライフィルムと微細ビアエッチング工程を用いた低反り多層RDL技術について発表します|ニュース|アルバック
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2026.04.24
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IEEE-ECTC2026にてドライフィルムと微細ビアエッチング工程を用いた低反り多層RDL技術について発表します

株式会社アルバックは、2022年より参画している東京科学大学チップレット集積プラットフォームコンソーシアムを通じて、世界最大規模の半導体実装学会である「The 2026 IEEE 76th Electronic Components and Technology Conference(ECTC 2026)」において、ドライフィルムと微細ビアエッチング工程を用いた低反り多層RDL技術に関する発表を行います

開催期間 2026年5月26日(火)~ 5月29日(金)(EDT)
開催会場 JW MARRIOTT Orlando Grande Lakes, Orlando, Florida, USA

発表日時 2026年5月29日(金)11:55~12:15(EDT)
セッション名 Session 27: Innovation in Glass and Dielectric Materials for Heterogeneous Integration
発表タイトル Low-Warpage Multilayer RDL Technology Using Thin Dry Film Dielectric with Reduced Curing Shrinkage and Dry Etched Ultrafine Via

関連外部サイト

IEEE-ECTC 2026(英語サイト)
https://ectc.net/

関連情報

当社発表:東京工業大学(現・東京科学大学)「チップレット集積プラットフォーム・コンソーシアム」参加

東京科学大学発表:最小要素のチップレット集積技術を開発

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