共同研究|大阪大学発表:集積可能なLED構造での低ロス円偏光生成を実証 ~電子・光状態のハイブリッド制御を駆使し、次世代光技術の実現に貢献~|ニュース|アルバック
  • トップ
  • ニュース
  • 共同研究|大阪大学発表:集積可能なLED構造での低ロス円偏光生成を実証 ~電子・光状態のハイブリッド制御を駆使し、次世代光技術の実現に貢献~
2026.04.20
ニュース

共同研究|大阪大学発表:集積可能なLED構造での低ロス円偏光生成を実証 ~電子・光状態のハイブリッド制御を駆使し、次世代光技術の実現に貢献~

アルバック未来技術協働研究所は大阪大学と共同で、半極性面InGaN量子井戸とストライプ型SiNₓメタサーフェスを組み合わせた新しい高効率円偏光源を開発しました。

詳細につきましては、以下の大阪大学のウェブサイトをご覧ください。
https://resou.osaka-u.ac.jp/ja/research/2026/20260410_1

お問い合せ

株式会社アルバック 未来技術研究所 / 大阪大学大学院工学研究科 アルバック未来技術協働研究所
電話:06-6105-6476
メールフォーム:uj_mirai@ml.ulvac.com

このサイトでは、お客様の利便性や利用状況の把握などのためにCookieを使用してアクセスデータを取得・利用しています。Cookieの使用に同意する場合は、
「同意しました」をクリックしてください。「個人情報保護方針」「Cookie Policy」をご確認ください。

同意しました